Retouch before and after

地味なエッセイですが「レタッチ before and after」を再アップしました。

ボクの腕の冴えをご覧ください(笑)。

Although it is a sober essay, "Retouch before and after" has been updated again.

Please look at my  phenomenal  skill(lol). But sorry, Japanese only.

rba.jpg

コメント

  • 禿の月
  • 2019/12/15 08:07:39

その時の感動をそのままにって本当に難しいと思います。
Lashinが素晴らしい理由、納得しました。
いつもありがとうございます。

  • ///sienna///
  • 2019/12/15 10:31:12

こんな駄文にまでコメントをありがとうございます。
ボクはかねがね密かにカメラよりこちらの方が才能があると思っているのですが,
世間の評価はたいへん低いです(笑)

  • ひろきち
  • 2019/12/15 11:15:57

旅の備忘録としてスマホでちょちょっと写真を撮る程度のことしかしていない身としては、レタッチの重要性がよく分かる文章です。
実は年に数回、デジタル一眼が欲しくなることがあるのですが、「高いもの買ったからすぐにいい写真が撮れるわけじゃない」という冷徹な事実を教えてくれます。
それを教訓に年末年始の物欲月間を乗り切る所存です。

  • 灰色うさぎ
  • 2019/12/15 16:54:24

絵心が無い私にはレタッチは無理ですね、綺麗に出来た事が有りません。
画像データの色と感じた色が上手く合わないんですよね、色のパレットを見ただけで降参です。(苦笑)
毎度の書き込みですが、肌の色が素敵です。

  • kazu&yumi
  • 2019/12/16 15:26:35

風景に露出を合わせるか、空に合わせるか、
いつも悩みます(-_-;)
100満点のない世界だからこそ面白いですよね。

  • ゆーの
  • 2019/12/17 00:00:49

今はデジカメも合成が主流ですからね。
各々、楽しみながらあーでもない
こーでもないって試行錯誤したりするのが
いいんですよね。

  • 昆布ちゃん
  • 2019/12/17 08:20:59

おぉ~♪
そのお考え、めちゃ賛同いたします♪
( ̄▽ ̄+)♪キラキラ

『レタッチ』を嫌う方の中には『フイルムカメラの頃は・・・』という言葉を出してきますが、
フイルムの現像時にもレタッチをしてくれていた現像の職人さんがいたことを知らないのでしょうねぇ。

  • ///sienna///
  • 2019/12/17 23:45:59

あははは。コブちゃん,その通りです。
撮って出しと言うのも笑えます。
カメラ任せのメーカーお仕着せレタッチ現像…っていうことですよね♪

  • kumapooh
  • 2019/12/18 19:32:18

このようなSienaさんの苦労があって素敵なサティの写真が見られるのですね。
感謝です。

  • retire
  • 2019/12/22 10:31:42

証拠写真を除けば、写真はシャッターを押す瞬間から、撮影者の意思が入ると思います。
例えば、海の中では、そのまま撮ると黒っぽく写る魚も、ライトを当てて撮ると真っ赤に写ります。
(海中では深くなればなるほど、真っ先に赤色が吸収されるため、目立たなくなります。
目立てば、他の魚に食べられる可能性も、大きくなります。)
赤く撮るか、黒く撮るか、シャッターを押す瞬間から、レタッチが始まっているのでは。

  • sienna
  • 2019/12/22 22:36:03

retireさま,おっしゃる通りです。
ただ,サティ場では,時間とタイミングとチームワーク勝負の瞬間芸が大半です(;^_^A
レタッチどころか露出設定すらままなりません。
ほとんど後出しになる所以です(笑)

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