鳴子鬼首温泉/02

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若き日のボクたちはよくこうして本を10冊ほど携えて,混浴の一軒宿に連泊していました。

「しけこむ」と呼んでいたっけ。

例によってサティを微妙に晒すという倒錯行為も楽しんだので,泊まり合わせた男性たちにはご迷惑をおかけしました。露出狂と思われていたかもしれません(笑)

この温泉行のネガを全部スキャンし終えたのですがたいした画像はありませんでした。

コメント

  • 禿の月
  • 2021/07/22 17:42:17

いい思い出ですね。宿の雰囲気もいいですね。

  • 権限がありません
  • 2021/07/22 18:50:12

このコメントを閲覧する権限がありません。

  • kumapooh
  • 2021/07/22 20:20:18

隣り合わせていたらびっくりしますね。
嬉恥ずかし。

  • 昆布ちゃん
  • 2021/07/23 06:11:12

なにを仰いますか!
彼らも、いい思い出ができたに違いありません♪
( ̄▽ ̄+)♪キラキラ

この当時は『ワニ』という言葉もなく
皆様、マナーがよかったですよね(笑)

  • 灰色うさぎ
  • 2021/07/23 07:56:34

結婚指輪をはめた手でいれてくれるお茶、美味しんでしょうね。
ベビースターラーメンと紅茶の横の赤い布(?)はサティの下着かな?
宿の伝説になっていると思います。

  • retire
  • 2021/07/23 10:37:16

画像として残るものと、記憶として残るもの。
どちらも、いいのではないでしょうか。

  • 禿の月
  • 2021/07/24 10:03:01

こちらの旅物語も聞きたいですね。

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