Blue Satie 期間限定公開

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↑アルバムIn Doorより「Blue Satie」を登録ユーザー向けに公開しています。

 

フラワーラインの海風

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房総半島館山の海です。そろそろサティにあの時間が来たようです。
It is just coming time.

後方には海水浴客がたくさんいます。種も仕掛けもない普通の海岸です。
There is no trick. It's just typical common beach.

ショータイムの始まりです。
It's beginning of a show time.

サティは敏感肌なので水着で擦れるだけで暫くは朱くなってしまいます。
Satie has sensitive skin, so just rubbing her skin under a swimsuit will turn her red for a while.

海風が裸の胸を吹き抜けます。
The breeze blows from the sea through her bare breasts.

オフショット

東京は秋の気配です。

レタッチも秋を先取りして「奥利根水源の森」をお送りしていこうと思います。

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あまり公開していない撮影現場でのオフショットです。

三脚を衣紋掛け代わりに丁寧に衣服を脱いでいきます。待つ身は気が気でありません。

やがて下着を小さく畳んで衣服の陰に隠すと紅葉のステージに歩いて行きました。

Kissデジ時代の作品で画質はイマイチですが,ひと足先に秋をお楽しみください。

クリックでのご声援をお願いします。

 

アルバム制作レポ

館山水着編アルバム鋭意制作中!!

Swimsuit Satie in Tateyama is coming soon.

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いいね!ボタン設置に成功。

試してみてください。欠点は誰が押してくれたかわからないところです。…長所かもしれません(笑)

 

ちらっっ!!

ESSAYに「ちらっっ!!」をリアップしました。

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ちらっっ!!

↑ESSAYからもアクセスできます。

北海へ~ヌーディストビーチ探訪記

この旅の途中,オランダからベルギーに入るところでこのブログに記事を送信しました。覚えている方がいらっしゃるかもしれません。

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「さとシエはただいま小さな白いオペルでヨーロッパを放浪中です。冒険の連続で、旅に来て今日が何日目かもう覚えてません。今夜の宿は国境近くの小さな町にある料理民宿。見た目は安モーテルです。宿のフリーWi-Fiからアクセスしてます。おなかペコペコで夕食を待っているのですがなかなか出てきません。」

北海へ~ヌーディストビーチ探訪記」脱稿しました。

↑「ESSAY」からもアクセスできます。

鬼首温泉

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ツーショットは岩の上にセルフタイマーにした一眼レフを置いてざぶんざぶんと浴槽を横切って収まったのでしょうね。 たぶんこのときは他に入浴客はいなかったのでしょうが,ヒンシュクな若者たち(笑)です。

若き日のボクたちはよくこうして本を10冊ほど携えて,混浴の一軒宿に連泊していました。 「しけこむ」と呼んでいました。 例によってサティを微妙に晒すという倒錯行為も楽しんだので,泊まり合わせた男性たちにはご迷惑をおかけしました。露出狂と思われていたかもしれません(笑) この温泉行のネガを全部スキャンし終えたのですがたいした画像はありませんでした。

胆振の山々~期間限定公開

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前半は昭和新山です。
Behind her is Showa Shinzan in the first half. 

「何かポーズして」という注文に困って「昭和新山ポーズ」をしていました。
I ordered her to make some pose. So she was in Showashinzan pose.

トウモロコシ畑の右奥の農道を軽トラがやってきました。急いで撤収です。

「お邪魔しましたー。」

A truck came from the farm road on the far right. We would withdraw.
Thank you for acknowledging us shooting.

有珠山ポーズは自主的に考えています。

She made Mt Usu pose by thinking herself.

有珠山では雲が盛んに涌いては流れ,山が見え隠れしました。ボクはサティを車に残し,少し離れた現場まで何度も様子を見に走りました。

At this time, clouds were flowing and the mountains were visible and hidden. I went to see the situation of viewing many times to the site away from the car.

夏雲~道南旅行記

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脱稿しました。

このエッセイをどこから書き始めるかとても迷ったのですが,車泊や史跡巡りの様子を丁寧に描写しないと,クライマックスのビーチのシーンがどうしても説得力を欠くように思えて長編になってしまいました。

パスワード制限はかかっていません。最終章はエッセイからどうぞ。